魂の飛来 地球へ

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ケイシーリーディングでは、

人とはどんな存在か、

宇宙はどんな風に作られたか、

人はどのようにこの地球で変化してきたかを明かしています。

 

それは、私たちが学校で学んだ歴史とは全く違います^^

 

神が、光あれ、と言われて一斉に作られたのが光であり、意識であり、私たちの魂であると。

その光は、神と同じ能力、可能性を持っていると。

だから、すべての中に、神と同じ神聖があるのでしょう。

そして、神は魂に自由を与えた。

この神や魂は、今の私たちが物理的に見えるものではない次元です。

まだすべて霊的な次元。混沌とした宇宙かもしれません。

 

地球が形創られ、人間が現れ、今の3次元の物理的な世界になったのは

6000年ほど前からのようです。

シュメール時代あたりから。

その前は、もっと物理的にはゆるい結合で、ホログラム的な薄い感じ。

 

宇宙創成の霊的な混沌とした世界から

徐々にこの宇宙が出来上がるまで何があったのか

もしかして、天の沼矛(ぬほこ)でかき回されたのか・・・

そして、地球が生まれ、植物、生物によって彩られていく。

一斉に作られた光、魂の中に

この地球に興味を持ち始めた魂たちが

地球の鉱物、植物、動物たちを観察し、寄り添い、体験し始めたそうなのです。

体験する、というのは、植物や動物に入り込むこと。

 

それが、地球への第一陣の魂たちの飛来

まだ、魂は肉体を持っていない、霊的な魂としての存在でした。

 

 

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