光の子たち

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地球に興味をもって飛来した魂たちは、

地上の鉱物や植物、動物に興味を持ち、

それを観察し、寄り添い、さらに体験し始めて、物質の中にもつれ込んでしまいます。

物質に入り込むことで体験できる面白さにのめり込んでしまったのです。

(現代でも、ゲームに入れ込むことで自分の魂の存在を忘れているかもしれませんね!!)

 

自分が魂の存在であることも忘れて物質の中にもつれ込んでいる魂たちを観て

何とかそこから救い出したいと思う魂たちが次に地球に飛来してきました。

そのグループの先頭に立っていたのが、アミリウス。

キリストの前世の一つ

 

それはアトランティス時代のことで、アミリウスは霊的な存在でした。

アトランティスは、今の科学よりも発達した文明を持っていました。

そして、光の子とべリアルの息子と呼ばれるグループがあり

戦いがあったと言います。

 

(まだ世界は、今の3次元の物質ではなく、5次元の緩い世界だったようです。

もしかして、ハリー・ポッターの学校のように、霊的な存在が自由に飛び回っている世界??)

 

この時、科学の誤用によって地殻変動が起き

アトランティス大陸は沈んでしまうのです。

(この戦いが、スターウォーズのイメージ?)

 

そして、肉体にもつれ込んだ魂を救うためには

自分も同じように肉体を持つ必要があると考え

アダムとして生まれるのです。

 

 

肉体がないと、肉体を持った人間と直接的な対話が出来ないわけです。

 

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