生活が教育の場 

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このところ、イシキカイカク大学の講義を聞くことと、

自然栽培の家庭菜園の作業で

一日があっという間に終わります 😀

 

農作業は、やるべき準備があるから

そして、

作業の時期が決まっているものもあるから

待ったなし、という忙しさがあります。

 

自然の中にいて

自然を満喫しながらの農作業は好きだけど

このところの暑さは参ってしまう 😥

 

モロヘイヤ・紫蘇の苗を植えてきた。

これから、アナスタシアにあるように

果樹を増やしていく予定

 

 

イシキカイカク大学では、

ケント・ギルバート氏の講義を復習中

 

ケント・ギルバート氏は、

テレビ番組「世界まるごとハウマッチ」の回答者として

私には外国人テレビタレントの一人、

という位置づけでしたが(失礼しました)

今回のイシキカイカク大学の講師ということで

はじめてギルバート氏の職業が弁護士で、

大学の教授でもあると知りました。

 

講義の中で、

WGIPについて、詳しく知ることが出来ました。

ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム 

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

これまで、なんとなく知っていましたが、

こんなに明確にあるのは知りませんでした!!

 

ウィキペディア、難しく書いてありますが

簡単に書くと

戦後、GHQに支配されていた日本に対して

日本人に戦争責任があることを強く植え付け

罪の意識を持つように教育、放送などで洗脳していった

ということなんですね。

 

私が学んだのは、まさしくのこ

「日本は戦争でとても悪いことをした。

だから償わなければいけない。

二度とこのようなむごい戦争が無いように

戦争は放棄する、戦争はしないのが一番正しい。

 

そんな感じだったと思います。

戦争について論じるとか、

戦争はどんなものだったのか

ということを考えることもタブーのような

そんな雰囲気の時代だったと思います。

それが、GHQによってすべて意図して作り上げられていた、

と思うと、そして、いまだにそれが続いているのを知ると

すべてを正しく知る

というのは本当に必要だと感じます。

正しく知ったうえで

 

戦争がどんな意味を持っていたのか

戦前はどんな日本だったのか、

日本の本当の歴史を知ることが

自分の故郷を知ることだし

これからの世界を創っていくためにも

これまで続いてきた自然豊かな日本を取り戻すためにも

必要だなぁと思います。

 

しばらく前までは、

戦争の事を考えてみるとか

戦争の意味とか

なぜ戦争になっていったのか?

という事を考えるのも

まして話し合うなんて

考えられない

と、思っていましたが、

その考え方が、

WGIPによる

戦争に対しての考え方の押し付けの結果

なのだという事(°▽°)

 

 

今回、この地球は3次元から5次元への移行のため

すべてを統合するということ

そのために学びはやっぱり半端なくたくさんあるなぁ!!

 

 

 

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ダイコン、サラダ菜

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タネ蒔き

一カ所に3粒のタネ

 

サラダ菜は筋蒔きに

キク科のタネですね。

好光性種子なので、土は浅くかけます。

保湿の為の不織布でカバーして

たっぷりの水やり

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キュウリ栽培

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8月23日

タネ蒔き

8月26日 芽が出てます🌱

これからの成長が楽しみ(*^^*)

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ブラックベリー

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ブラックベリーが色付いてきました。
もっともっと黒くなると
収穫の時期です。

ブラックベリーと言うだけあって
黒い感じになると熟してきます。

大粒だけど、種もしっかりしていて
食べた時に口に残る感じです。

 

熟した写真を追加していきましょう^^
いつになるかな~~?

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念願のビワ(*^^*)

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ビワの木が大きくなって、

念願のビワの実の収穫

何年目になるのかな〜

ビワが美味しいと思ったのは、

埼玉に越して来て 知人から頂いた時

しっかりとした味で 甘くて、少し酸味もあって

こんなに美味しいんだ〜⁉ と、驚いた(^o^)

それから 家でビワの木を植えたい!と

庭に植えてみた^_^

これから、

まり大木にならないように 管理しなきゃ(^o^)

 


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